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_delay_us
書式:_delay_us(double);
遅延時間:引数usの遅延時間を生成
最大遅延時間:768us÷F_CPU(MHz)※1.2Mの場合 768 / 1.2 = 640
遅延時間超過時:自動で、_delay_msにスイッチする
_delay_ms
書式:_delay_ms( double );
遅延時間:引数msの遅延時間を生成
最大遅延時間:
(A)262.14ms÷F_CPU(MHz)※1.2Mの場合 262.14 / 1.2 = 218.45
(B)6.5535s(分解能0.1ms時)
遅延時間超過時:
(A)を過ぎると分解能0.1msになるが、最大遅延時間が6.5535秒に伸びる。
最大時間は頻繁に仕様変更されているようなので、実際には自分のAtmel Studioの
util/delay.h
の記述を参照すること。

書式:_delay_us(double);
遅延時間:引数usの遅延時間を生成
最大遅延時間:768us÷F_CPU(MHz)※1.2Mの場合 768 / 1.2 = 640
遅延時間超過時:自動で、_delay_msにスイッチする
_delay_ms
書式:_delay_ms( double );
遅延時間:引数msの遅延時間を生成
最大遅延時間:
(A)262.14ms÷F_CPU(MHz)※1.2Mの場合 262.14 / 1.2 = 218.45
(B)6.5535s(分解能0.1ms時)
遅延時間超過時:
(A)を過ぎると分解能0.1msになるが、最大遅延時間が6.5535秒に伸びる。
最大時間は頻繁に仕様変更されているようなので、実際には自分のAtmel Studioの
util/delay.h
の記述を参照すること。

- 0.1や0.01のように小数点以下を指定することも可能
- 原則として定数を渡すこと
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