赤外線リモコンだと思ってたらそうではなかった。
ケースが割れているので、次回作成してみようと思う。
自己紹介
- わんね
- ソフト屋が、電子工作、DIYに興味を持ち、不勉強のまま手を出したために、ドはまってもがき苦しんでいる様を公開するブログ。 当面は「生活向上、便利、コスト削減」をテーマに、習うより慣れろ精神でいろいろ作っていく。
2016年7月4日月曜日
2016年5月24日火曜日
Atmel StudioのDelayについて
こちらのサイト等を参考におさらいしてみた。
easylabo
_delay_us
書式:_delay_us(double);
遅延時間:引数usの遅延時間を生成
最大遅延時間:768us÷F_CPU(MHz)※1.2Mの場合 768 / 1.2 = 640
遅延時間超過時:自動で、_delay_msにスイッチする
_delay_ms
書式:_delay_ms( double );
遅延時間:引数msの遅延時間を生成
最大遅延時間:
(A)262.14ms÷F_CPU(MHz)※1.2Mの場合 262.14 / 1.2 = 218.45
(B)6.5535s(分解能0.1ms時)
遅延時間超過時:
(A)を過ぎると分解能0.1msになるが、最大遅延時間が6.5535秒に伸びる。
最大時間は頻繁に仕様変更されているようなので、実際には自分のAtmel Studioの
util/delay.h
の記述を参照すること。

書式:_delay_us(double);
遅延時間:引数usの遅延時間を生成
最大遅延時間:768us÷F_CPU(MHz)※1.2Mの場合 768 / 1.2 = 640
遅延時間超過時:自動で、_delay_msにスイッチする
_delay_ms
書式:_delay_ms( double );
遅延時間:引数msの遅延時間を生成
最大遅延時間:
(A)262.14ms÷F_CPU(MHz)※1.2Mの場合 262.14 / 1.2 = 218.45
(B)6.5535s(分解能0.1ms時)
遅延時間超過時:
(A)を過ぎると分解能0.1msになるが、最大遅延時間が6.5535秒に伸びる。
最大時間は頻繁に仕様変更されているようなので、実際には自分のAtmel Studioの
util/delay.h
の記述を参照すること。

- 0.1や0.01のように小数点以下を指定することも可能
- 原則として定数を渡すこと
2016年5月19日木曜日
矩形波、方形波、とパルス波の考え方
wikipediaによると短形波とは、

とのこと。
つまり(大まかに言うと)、

↑これは短形波、

↑これはパルス。
ということになる。
ちなみにデューティー比は(大まかに言うと)1周期におけるHighの割合。
とのこと。
つまり(大まかに言うと)、

↑これは短形波、

↑これはパルス。
ということになる。
ちなみにデューティー比は(大まかに言うと)1周期におけるHighの割合。
2016年5月18日水曜日
Attiny13aでCTCの実験
2016年5月7日土曜日
2016年5月2日月曜日
壁掛け電波時計の修理
壁掛け時計「GREENWICH MJU268」の修理メモ
MARUMAN MJU268 の取扱説明ダウンロード
デジタル表示が乱れる現象が起こり、翌日まったく表示されなくなった。
充電池が怪しいので交換してみる。
後部のネジを外し、前部のクリアパネル(両面テープで貼られている)をはがす。
パネルを外すとさらにカバーネジがあるのでそれも外す。
リチウムイオン充電池がハンダ付けされている。
型番 MAXELL ML2016
種別 二次電池(充電池)
タイプ コイン形二酸化マンガンリチウム二次電池
公称電圧 3V
公称容量 ※1 25mAh
サイズ 直径20.0mm×高さ1.6mm
電子部品屋で「ML 2016-HJI(3V 30mA、\1,007)」を購入して交換したら復活しました。
MARUMAN MJU268 の取扱説明ダウンロード
デジタル表示が乱れる現象が起こり、翌日まったく表示されなくなった。
充電池が怪しいので交換してみる。
- カバーの取り外し。
後部のネジを外し、前部のクリアパネル(両面テープで貼られている)をはがす。
パネルを外すとさらにカバーネジがあるのでそれも外す。
- 電池交換
リチウムイオン充電池がハンダ付けされている。
型番 MAXELL ML2016
種別 二次電池(充電池)
タイプ コイン形二酸化マンガンリチウム二次電池
公称電圧 3V
公称容量 ※1 25mAh
サイズ 直径20.0mm×高さ1.6mm
電子部品屋で「ML 2016-HJI(3V 30mA、\1,007)」を購入して交換したら復活しました。
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